不動産小口化商品組成などで総額289億円の調達枠確保  FPG

リースアレンジや不動産業のFPG(東京都千代田区)は、不動産事業での不動産小口化商品の組成資金などを機動的に調達するため、複数の金融機関との間でいずれも2020年9月末日までに、新たに総額289億円のコミットメントライン契約を締結する。期限は1年間。借入先金融機関は、三井住友銀行・みずほ銀行・横浜銀行・千葉銀行。

<出典:住宅新報>

2020年10月05日