横浜の阪東橋で全57戸の投資用マンション販売開始 NITOH

投資用マンションの開発・分譲・管理事業を手掛けるNITOH(東京都渋谷区、宮園泰人社長)は5月6日、自社ブランド物件「リライア阪東橋SOUTH」(神奈川県横浜市、総戸数57戸)の販売を開始した。  

同物件は横浜市営地下鉄ブルーライン阪東橋駅から徒歩7分の立地。建物は鉄筋コンクリート造・7階建て。間取りはすべて1K。住戸の鍵を持っているだけでエントランスを通過できる「ハンズフリーキー」を採用するなど、利便性を重視した設備を導入している。  

同社は「近隣には多くの企業や大学があるほか、再開発エリアとしても更なる発展が予想され、期待のできる投資物件」としている。

<出典:住宅新報>

2021年05月17日